検索
水辺の国勢調査のデータの取り扱い方についてまとめた論文(共著)が、保全生態学研究に受理されました。
- Ishiyama Nobuo
- 2016年6月26日
- 読了時間: 1分
末吉正尚、赤坂卓美、森照貴、石山信雄、川本朋慶、竹川有哉、井上幹生、三橋 弘宗、河口 洋一、鬼倉 徳雄、三宅 洋、片野 泉 、中村 太士 (in press)「河川水辺の国勢調査を保全に活かす―データがもつ課題と研究例」保全生態学研究
最新記事
すべて表示Ishiyama N, Sueyoshi M, Molinos García Jorge, Iwasaki K, Negishi JN, Koizumi I, Nagayama S, Nagasaka A, Nagasaka Yu, Nakamura F (in...
Flood-Control Basins as Green Infrastructures: Flood-Risk Reduction, Biodiversity Conservation, and Sustainable Management in Japan Nobuo...
雑誌のカバーページに本論文がフィーチャーされました。 https://www.nature.com/hdy/volumes/127/issues/4